痛風を連れて梅雨明け百日紅2013/08/04 14:11

 金曜日は長岡花火だったので、3階に登って長岡方面を眺める。かすかに破裂音がして、地平線ぎりぎりのところに、一円玉ほどの花火が見えた。こんな花火も、なかなかおつなものだ。
 いつもはほったからしにしている、庭の百日紅の木。去年の冬、きちんと枝下ろしをしたら、今年は見事な花を咲かせてくれた。自然というものは、不思議なものだ。
 小倉記念、小倉巧者エクスペディション頭固定の3連単勝負。
      ②→①④⑤⑥⑦⑧⑭

コメント

_ 大文豪 ― 2013/08/08 07:55

「連れて梅雨明け」は、つ~つ~と重なるし、「梅雨明け」と「百日紅」もダブっているような気がします。
思い切って、「梅雨明け」を取って「来たのか」位にしたほうがすっきりすると思います。ユーモアも感じるし。

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